2008年9月22日月曜日

秋の風

一番好きな季節

この幸せを感じるために

夏があるの

この幸せの後には

冷たい冬がやってくるわね

だけどそれも

あの優しい春を感じるため

優しい春を迎えるため

四季の変化

日々の変化

あたしも変化していきますの

ごきげんよう

2008年9月15日月曜日

再会



あなたとも、ずっと一緒にいられるわね。

自分をしっかり休めてあげてね。

あたしは、ありのままのあなたが、
どんな時もだいすきよ。

わすれないで。

あたしの大切なあなた



あたしの心の、魂の友が、遂に、
お嫁さんになりました。

あなたの幸せを心から、生涯、祈っています。

宝の友を持てたことに感謝しています。

あたしも、あなたに心から祝福されるような

素敵な王子様と、愛を育めるように努力します。

誓います。

あたし、今は何でもできると感じているの。
あたし、生きている今が、心の底から感謝できているの。

大切な友のために生きているって、実感するの。

生きている事、それ自体が本当に嬉しいの。

こんな晴れやかなあたしに、起こる全ての事を、
ありのまま受け入れて生きていきます。

たくさんの偶然の出会いは、偶然ではなくて、
まぎれもなく、今のあたしを必要とする人が、
あたしに会いにきてくれているのよ。

みんな、みんな、幸せになあれ!

一緒に歩いて行きましょう。

あたしはいつでもここにいます。

あなたが幸せでありますように。


ごきげんよう。

2008年9月8日月曜日

肝に銘じなさい

あたしが今何故、こうなっているのか。
何故、一人でこんな風に自分を
見つめないといけないのか。
風を感じなさい。

風が吹いている。

身軽になって、するべき事にのみ、
専念するためであると。

あたしの志は、今、どこに置きべきか。

感じた。

そういうことねと、思うの。

何もかもがあたしのため。

あたし、とっても幸せになってしまうんじゃないかしら。
いいえ、なりますとも。

思いもしない境涯に。

見ていてね。
一番楽しみなのは、あたしなのだけど。

ごきげんよう。

2008年9月7日日曜日

安定剤

非常に良く効く安定剤
1日のほとんどをぽーっとして
過ごしています。
神経過敏なあたしには、これくらいが
丁度良いのかもしれないわ。

モーツァルトをかけて、
アロマをたいて、キャンドルも。

そうやって眠るの。

安定剤に頼らなくて済むようになるには
相当の時間がかかるそうですが、
あたしには、これが必要な時間。

トンネルの向こうには光が見えていますし、
日々、希望に輝く道を発見していますから。

ご心配なく。

あたしは、あたしを休んでるだけ。
でも、立ち止まってなんかいないわ。

あたしの翼を、広く強くしているの。

いつかあたしを必要とする方の為に。

いつでもいらしてね。

秋の風が心地良いです。

ごきげんよう。

2008年9月1日月曜日

病んでもなお

喜びは尽きないわ。
病気って、教えてくれるわね。
本当に大切なものを。
自分の心の成長を。

憎いあんちきしょう。

姿、形がどうであれ、こころは晴天。
これが人の道ですわよ。

あたしが今、興味あるのは、
こんな風に前向いて生きている人じゃなく、
不誠実に、自分が傷つかないように、嘘をついて、
刹那的に、無責任に生きている方の心。
痛みを避け、目隠しをして、良くなろうとせず、
自分さえ良ければと、絡み付いてる人。

そんな人って、侘しいわよね?
人生ってごまかし効かないわよ。
自分は騙せないしね。
ねぇ、空しくないの?
いつ、気が付くの?

大切な人はいないの?
何があったの?
因果の理法は、そんな甘っちょくはないのに。
早くお気付き遊ばせね。

傷のなめ合いしてる方々、あなた方は幸せですか?

だれか教えてくれないかしら。

・・・ごきげんよう。