久しぶりにしたわね、「コイバナ」
これは結構、役立つ話題なのよ。
とりあえず盛り上がるから。
今日は職場で歓迎会をして下さったの。
みんな同世代で、楽しくお食事することが
出来ました。
皆さんの興味はあたしの身辺よね。
色々質問を頂き、また、アドバイスもね。
あたし、今シングルですので、これからの
大切なアドバイスを色々頂いたわ。
実践に活かせられるように、前向きに行きたいと
存じます。
とは言え、あたしの男運の悪さはぴか一ですから。
あたしにも問題があるのでしょうけど、我ながら
残念な男にばかり縁してしまいます。
ま、すぐに決別するのだけど。
何でしょうね・・・まだ未熟なのよね。
優しくしてくれると、それだけで好きになってしまうし、
面白かったら、それだけで好きになってしまう。
あたしにそんな風にしてくれるのは確実な「下心」
があるからなのに、それを全く見抜けない。
それが重なって、今では被害妄想にまで発展するほど
男性不信。
「どうせあんたも同じなんでしょ・・・」
って心の目は鋭く相手を睨んでしまうの。
次こそはって思うのだけど。
祈るような気持ちで。
まだあたしが未熟なのかしら。
あたしを騙そうとしているなら、
あたしを遊ぼうとしているなら、どうか近付かないで
下さいましな。
もうこれ以上、男の人を嫌いになりたくないし、
嫌いな男の人を増やしたくないの。
何だか、「コイバナ」をしたせいで、悲しくなってしまった。
あたしは遊んでなんかいないし、悪さもしていないわ。
もしみんながそう言うなら、あたしは生まれもっての
「小悪魔ちゃん」ね。
それならそれも魅力的じゃない?
嗚呼、どうにかしてこの才能を活かせられないかしらー!
そうだ、こんどあたしに言い寄る男性が現れたら、
踏んづけてやろーっと。
・・・やっぱりやーめた!面倒臭い!
もう知らん!!
ごきげんよう。
0 件のコメント:
コメントを投稿