心臓が潰されそうで
胸が締め付けられて
頭は割れんばかり。
またしてもあたしに試練の暴風。
消えてなくなりたかった。
何ゆえあたしをここまで?と
天に問いました。
いつかわかること。
痛みを抱えた人に、寄り添えるための試練。
自力で這い上がりましたの。
こんなに強精神力を何に生かせるのかしらね。
これからが思い遣られるわね。
それもこれも全部自分が呼んだ事。
あたしは人のせいにはしない。
悲しみの果てに掴んだものは、
誠実な心に敵うものなし
という事実。
もう2度と笑顔を見せる事はないかもしれない。
その覚悟はなかなか出来ることじゃないわ。
でもね、そうしないと、ダメなのよ。
信じています。
あたしがあたしを。
疲労を助けるのは睡眠ね。
おやすみなさい。
ごきげんよう。
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