2008年8月24日日曜日

悲しみの果て

心臓が潰されそうで
胸が締め付けられて
頭は割れんばかり。

またしてもあたしに試練の暴風。
消えてなくなりたかった。
何ゆえあたしをここまで?と
天に問いました。

いつかわかること。
痛みを抱えた人に、寄り添えるための試練。

自力で這い上がりましたの。
こんなに強精神力を何に生かせるのかしらね。
これからが思い遣られるわね。

それもこれも全部自分が呼んだ事。
あたしは人のせいにはしない。

悲しみの果てに掴んだものは、
誠実な心に敵うものなし
という事実。

もう2度と笑顔を見せる事はないかもしれない。
その覚悟はなかなか出来ることじゃないわ。
でもね、そうしないと、ダメなのよ。

信じています。
あたしがあたしを。


疲労を助けるのは睡眠ね。
おやすみなさい。

ごきげんよう。

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