2008年12月8日月曜日

篩いの中

世界は今、人間は今、あたし達は今、
篩いにかけられているようね。

どんな事をした人が、どんな物を持っている人が
生き残るのでしょうか。

精神力とか人間力とか、心を大切にせず、
人に迷惑ばかり掛けてる人や、不埒に生きて人を傷つけてばかりの連中。

そんな人たちが笑って暮らすようなことが絶対ありませんように。

篩いにかけられた人類の1人として、
あたしはあたしの課題に取り組むしかできないし、
これ以上、気張る事もできません。

篩いの中で望む事は、
「一人はいや」だという事ね。

あたしには「一人がいい」「結婚なんて面倒」
と言っている人の気持ちが理解できないの。


ごきげんよう。

0 件のコメント: